新生活スタート!
今日から次男が保育園デビュー。何とか保育園に入ることができ、4歳児クラスの長女と一緒に、今日から保育園生活が始まりました。クラスはひよこ組
。
1週間は慣らし保育で、夫が早い時間に保育園にお迎えです。
娘は上のクラスに上がって、とんぼ組。お姉ちゃん気分一杯だったのに、いざバイバイとなると“抱っこしてから・・・”とまだまだ甘えん坊です。
長男は学童クラブで楽しい春休みを満喫しています。明日はみんなでイチゴ狩りに行くんだそうで、私はお弁当作り。6日から3年生がスタートします。
そんな子どもたちの成長と、2ヶ月間の夫の育休に感謝し、ちょっとお祝い。子どもたちが好きなハンバーグと、夫の好物エビフライを、夕方帰ってから急いで作って、乾杯。
今日のお祝いに飲もうと夫が買っておいたロゼワイン。ラベルにある“Sakura”の名前どおり、きれいな色のワインでした。出産後も授乳しているのでお酒を控えてきたせいか、少し飲んだだけでいい気分です。
夫の育休も8日で終わり。9日は夫の38歳の誕生日ですが、その日から猛烈に忙しい職場に復帰です。
| 固定リンク



コメント
近所の親父さん、コメント頂いてからずいぶんと日にちが経ってしまい申し訳ありません。
県庁の桜も大方散ってしまいました。先週末に私も行ってみましたが、砂利敷きの駐車場には車が数台。花見の市民は少なく、せっかくの桜も可愛そうでした。
近所の親父さんが多目的広場の件を私のブログにコメント頂いたことがきっかけとなり、大内県議が昨年9月の県議会総務企画委員会で、芝生広場に戻して市民が利用できるようにするようにと求めました。
県職員の駐車場建設期間中の暫定的な利用であり、少なくとも多目的広場としての復活に向けて検討するという県の答えがあるかと思いましたが、「駐車場としての利用を続ける」という一点張り。
これではいつになっても戻らないと考え、広場でグランドゴルフを楽しんでいた知り合いの方を通じて、笠原町と平須町に住む地域の代表約10名と一緒に、署名も添えて、私と大内県議で県管財課長に直接申し入れをしたのが、昨年10月だったでしょうか。その時も良い返事がありませんでした。
そこで、3月県議会の予算特別委員会で、再度、大内県議が「多目的広場の設置の目的に立ち返り、復活を求める市民の願いに応えるべきだ」と強く迫りました。答弁に立った総務部長は「職員駐車場は必要」などと言うばかりです。この委員会は、地域の方も傍聴しましたが、県の姿勢には憤りを感じていました。
今後どうするか考えているところですが、「戻せ」の声をもっと広げるために、近所の親父さんの知恵もぜひお貸しください。
お名前や連絡先なども教えて頂けるとありがたく思います。
さて、市民運動会の件ですが、今年度予算で865万円の補助が出る予定です。市内32学区にそれぞれ20万円と、学区ごとの世帯数に応じて1世帯あたり20円を足したものです。
市民運動会についてはいろいろな意見が寄せられていますが、行政事業としての市民運動会という位置づけが問われています。
最近は、学区ごとに内容を変更したり、参加者集めを工夫するなど柔軟に対応しているようですが、いずれにしても苦労話が絶えません。
私が育った町では市民運動会はなく、その代わりというのか、住民の健康増進とコミュニティ作りの一環として、毎年秋に「歩け歩け大会」というのがありました。
四国三郎と呼ばれる吉野川の堤防を、何㎞だったか忘れましたが、子どもからお年寄りまで、家族一緒に、友達と一緒に、それこそゆっくり歩いて良し、頑張って走っても良し。参加者は希望者のみでしたが、楽しい行事として定着し、毎年多くの参加があったように記憶しています。
時代の状況や、市民生活に応じて見直さなければらない事業は少なくありません。
また、懲りずにコメントをお寄せください。
投稿: 近所の親父様へ | 2009年4月13日 (月) 22時15分